人事 評価

業務改善で生産性向上

労働時間の削減に対応

働き方改革という名目のもと、時間外労働の上限規制や時間外労働そのものの削減を求められていますが、あなたの会社は時間外労働の削減に取り組めていますか

時間外労働が発生していることは把握しているけど、どこの部署のだれに負担がかかっているのか把握していない。

複数拠点の労働時間をリアルタイムで把握したい。

人事、総務担当者が複数拠点をこまめにチェックすることが難しいので、残業代欲しさの不正打刻、遅刻隠しの不正打刻を見つけることが出来ない。

上記のようなお悩みはございませんか。

社会保険労務士事務所としての経験と実績から、労務管理の方法、社内ルールの改善をふくめて経営課題の解決へ向け支援させていただきます!!!

労働時間の削減に対応するにはどうすればいいのでしょうか

時間外労働が発生していることは把握しているけど、どこの部署のだれに負担がかかっているのか把握できないのはなぜでしょうか。

それは、集計分析に時間がかかり、通常業務の合間に行うには負担が大きくなっているからです!

従来のタイムカードでの打刻は、集計が手計算!!

人数が多いほど、集計に時間がかかり分析までやってられない!!!
繁忙期と閑散期の具体的な差を知りたい。今つけている「みなし残業時間(固定残業)」が適切なのか見直しをしたい。

そんなとき、クリック一つで集計データが出来上がるといいな~と思いませんか。

そこで、お勧めしたいのは、勤怠システム!!!

え~、結局モノを売りたいのか~とがっかりしないでください!!!

事務機器販売会社やソフトウェア販売会社からの提案では、こんなのあります、どうですか?で導入したのはいいけれど、社内ルールが追い付いていなくてうまく使いこなせない。結局、打刻しているだけ...なんてことになりかねません。

社会保険労務士事務所としての経験と実績から、労務管理の方法、社内ルールの改善(就業規則の見直し)をふくめて経営課題の解決まで、トータルで支援させていただきます!!!

勤怠システムをただ単に、給与計算のためのツールとしてではなく、経営課題解決のためのツールとして使いましょう!!!

どのシステムを選べばいいのかわからない。

導入費用の補助とかあるのであれば使いたい。

就業規則、社内ルールの見直しも同時に取り組みたい。

どれかひとつでも当てはまるのであれば、お気軽にお問い合わせください。

    メールでのお問い合わせは24時間受け付けています!

    ZOOMでのオンライン相談も可能です





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